馬券で重要なのは「危険馬を知ること」。これで中央競馬(JRA)の馬券が簡単に獲れる!!それがデンジャラスホースのコンセプト。無料で危険馬情報を配信中!!
伝説の勝負情報
HOME 無料登録 的中実績 デンジャラスホース 伝説の勝負情報
歴代No,1 スプリンターズS(GT) 263万7570円 歴代No,2 ダービー卿CT(GV) 125万0840円
【2007年1月28日】 1回東京2日目9R
4歳上1000万下
スズカフォイル(@着) マチカネエンジイロ(L着)
三連単
28万6000円

初ダートの危険馬について陣営の真意は『結果が出ないので試しに使ってみる』と言った程度で勝負気配など皆無。無料情報にて一刀両断し、本命には前日の東京新聞杯を制したスズカフェニックスと同厩の関西馬スズカフォイルを抜擢。形式上は帯同馬ながらも、鞍上に武豊を配し勝負気配。助手も『限定戦のココは力が入るね』と色気十分だった。レベルの低い関東馬相手とメンバーに恵まれただけに、関西の強豪に揉まれてきた地力の違いを見せつけると確信の@着固定にて提供。B着の14番人気ブルーチェイサーも難なく拾い、2007年度の最高配当を獲得!

【2009年1月25日】 1回中京6日目12R
濃尾特別
ウォーターリング(A着) ラストアロー(J着)
三連単
21万6150円

前走は6カ月半ぶりの実戦で、直線で失速したのは致し方ないが、前々で競馬をしたことで馬に覇気が戻り、脚質に幅が出たのは収穫。しかも「使ってガラッと良くなっているよ」と助手が話す通り、叩いた上積みは十分だ。2月で引退となる武邦師が送り出す、今週一番の馬がこのウォーターリング。予告通りに高配当の使者となり、本命、対抗で馬連万馬券、【○◎△】で3連単21万馬券のW的中。これがデンジャラスホースの真骨頂、1発で大幅プラスになる究極の馬券!!

【2010年6月26日】 2回福島3日目11R
テレビユー福島賞
ショウナンアルバ(@着) エーシンビーセルズ(F着)
三連単
16万1970円

共同通信杯の勝ち馬で、実績は上位の存在。「この馬の場合は折り合いだけ。能力が高いのは明らかだし、この距離なら折り合えるはず」と陣営。この中間も調整を順調に消化しており、仕上がりは万全。前走から1Fの距離短縮で、ペースが速くなるのは大きなプラス。「今回は一変があってもおかしくはないよ!!」と陣営が秘かに期待しているのも当然。…これが、陣営の青写真を完全に掌握しているからこその16万馬券だ!!

【2011年1月16日】 1回中山6日目11R
京成杯
フェイトフルウォー(@着) ヌーベルバーグ(I着)
三連単
15万6000円

前走のホープフルSは3着に敗れたが「道中はハミを取らず、直線で追われると苦しい素振りを見せて内にもたれていた」と伊藤伸師が話すように気の悪さが出たもので「その証拠にレース後は馬房でケロッとしていた。高いポテンシャルを秘めていますが、気性面が課題」と話す。ただ、正味競馬をしたのは最後の100mだけで、それでも3着に食い込んだのは能力の高い証拠。この中間は馬具に工夫を施し試行錯誤を繰り返し、最後に出した答えが「今回はチークピーシズを外して、リングハミに替える。稽古で効果が見られたからね」と伊藤伸師。気性面での対策は万全で「マジメに走りさえすれば、アッサリの力も持っている馬。何とかここで賞金を加算しておきたい」と続けた伊藤伸師のトーンは上がる一方で、勝つべくして勝った一戦。一連の過程を知らなければ獲れる馬券でないのは明らか。

【2008年4月20日】 2回阪神8日目12R
4歳上1000万下
キングブレーヴ(A着) グランプリサクセス(L着)
三連単
14万7340円

昨年までは500万でも掲示板に載るのが精一杯だった◎キングブレーヴ。それが今年に入って別馬のように一変し、昇級緒戦の前走もA着と好走。陣営は『腰がパンとして追い切りの動きが見違えた。今なら坂のあるコースも気にならないし、好勝負は間違いない』と本日一番の勝負鞍に指定。一方、休養から復帰後は冴えない競馬が続いていた○フォグキャスケード。しかし、陣営は『使い込んでようやく良い頃の状態に戻ってきた。ここは逃げ馬が揃ってお誂え向きの展開になりそうだし、今回走らなかったら終わったと思ってもらって結構』と背水の陣で臨んでいた一戦。これぞ11番人気馬を2頭軸の相手に抜擢できた理由。馬連は大本線で7310円的中に加え、驚愕の2頭軸から季節外れのビッグボーナスをご参加の皆様にお届け!

【2008年1月27日】 1回中山8日目11R
アメリカJCC(GU)
エアシェイディ(@着) トウカイトリック(F着)
三連単
14万2190円

危険馬トウカイトリックは重いハンデの嫌い、57キロで出走できる適性外レースに強行出走。陣営も表向きは『2200Mもこなせる』と強気を装っていたが、情報網には『距離が長ければ長いほど良い馬で、正直忙しい…』と本音を漏らしていた。その言葉どおり、レースではペースが上がった勝負処で付いて行けず、スピード不足を露呈しF着敗退。そんな馬群でモガく危険馬を尻目に◎エアシェイディは、ペースメーカー役のアドマイヤメインが引っ張る速い流れを楽に中団追走。直線では抜群の手応えで抜け出すと、鋭い決め手を披露し完勝。中山金杯に続いて危険な人気馬を一刀両断し、正月開催のフィナーレを飾る10万馬券奪取。

【2007年5月19日】 3回東京1日目11R
立 夏 S
アドマイヤスバル(@着) マイティスプリング(F着)
三連単
13万6480円

中間に一頓挫があり順調さを欠いていた危険馬。陣営も『ただでさえエビ(屈腱炎)持ちの馬だから…』と紙上で厚い印が並ぶ馬とは思えないトーンの低さ。本命馬として狙い撃ったのが、鞍上が村田と言うだけで不当に人気を落としていた◎アドマイヤスバル。テキは『前走の敗因は展開のアヤ。能力はオープンでも通用する馬だし、スンナリ先行できれば勝ち明けになる』と星勘定に加えていた一戦。AB着にも陣営が『人気はないけど2頭ともベスト条件だし、狙って面白いよ』と耳打ちしてくれた伊藤正厩舎2頭出しのユノナゲット、エアアドニスが入り、思わぬ高配当と相成った。

【2008年5月4日】 2回東京4日目11R
スイートピーS
アロマキャンドル(@着) クーノキセキ(G着)
三連単
12万9540円

賞金的にオークスに出走可能だった◎アロマキャンドルだが、陣営は『勢いを付けてG1に向かいたいからね。ここで勝ち負けできないようでは、本番出しても意味がないから』とトライアルに全力投球を宣言。レースではダッシュが付かず最後方からの競馬を強いられるも、直線で上がり33秒5の鬼脚を繰り出しまとめてゴボウ抜き。近3走はいずれも二桁着順と精彩を欠いていた馬とは思えぬ姿だったが、4走前のいちょうSでは後の重賞ウイナー、スマイルジャックを押さえ勝利した実力馬。コース替わりとインサイダー情報があれば狙い撃つことが可能だったダークホースから、先々週に続いて10万馬券的中。

【2012年5月20日】 2回京都10日目11R
深草S
スノードラゴン(@着)   メイショウツチヤマ(O着)
三連単
12万6410円

危険なしと判断すれば確信の◎に変貌を遂げ、1番人気からでも10万馬券が獲れる、それを証明し続けるのが業界内では唯一デンジャラスホースのみ。馬群に沈みゆく人気の関西馬を尻目に上位を独占した関東馬全ての情報を握っているからこその12万馬券。人気はあくまで目安であり、真の情報さえ握れば馬券は簡単に獲れるのだ。2012年もまたまた業界随一の情報力をまざまざと見せ付けた!!

【2011年1月30日】 2回京都2日目11R
京都牝馬S
ショウリュウムーン(@着)   ブロードストリート(F着)
三連単
12万5740円

前走の京都金杯では、内にモタれていたのが最後の伸びを欠いた原因。この点を考慮して、今回から中間に特殊ハミを着用して追い切り「効果がある動きを見せている」と陣営はニンマリ。桜花賞ではアパパネとコンマ3秒と僅差の競馬をしている馬で、潜在能力の高さは言わずもがな。「モタれる面が解消すれば伸びが違うはず。今回は牝馬同士だし、勝ち負けを期待しています」と陣営も巻き返しを誓っている一戦。荒れる牝馬限定戦はデンジャラスホースのドル箱で、勝負駆けをスッパ抜いた情報力を見せ付けた!!

【2009年2月28日】 1回阪神1日目12R
4歳上1000万下
シルクレセプション(@着)    
三連単
12万8030円

前走は直線で狭い馬群を割り、更に加速するというもの凄い切れ味を披露。着差も僅かに0.1秒と差す競馬に俄然磨きがかかり、短距離路線でのクラス卒業も間近に迫ってきた。今週は馬場の悪い坂路で54秒台の時計を叩き出し、さらに状態は上向き。「追い切りは動いたし、調整は万全。今なら1400mの方がいい」と中村師も自信の一鞍ということで、敢然と◎推奨。3連単12万馬券の極秘元となった。最終レースでの12万馬券はデンジャラスホースの十八番、この事実をご存知の会員の皆様は大幅回収に成功!!

【2010年3月14日】 2回中山6日目11R
中山牝馬S
ウェディングフジコ(A着)   ジェルミナル(H着)
三連単
12万5120円

芝、ダート兼用の馬。前走のエンプレス杯は、この馬には距離が長すぎたのが敗因。中1週の疲れも全くなく、最終追いでは今回コンビを組む吉田隼Jを背に軽快な脚捌きでコースを駆け抜けており、デキは依然として高レベルをキープしている。今回は、昨年暮れにターコイズSを勝利した時と同コース。しかも、ハンデ54キロと恵まれており、陣営も「前走を叩いて中山牝馬Sは予定通り。実績のある条件だし、このハンデなら勝ち負けできるはず」と期待十分。情報精査後に確信の◎に指名され、至極の12万馬券を演出!!

【2010年3月20日】 2回中京5日目12R
鈴鹿特別
トウカイミステリー(@着)   レッドハイヒール(H着)
三連単
12万0600円

前走後は馬体回復のために放牧に出されてリフレッシュ。帰厩後も入念に乗り込みを消化。最終追いでは3歳オープンのダッシャーゴーゴーと併せ馬を行い、最後はきっちりクビ差先着し、仕上がりの良さを見せ付けている。ダート馬と見られがちだが、芝は休養前の札幌で2戦して4、3着と、既にクラスにはメドを立てている。「立て直して馬体も戻ったし、気性的にもポン駆けの利く馬。使われて時計の掛かる馬場状態も向いているし、初戦から勝ち負けを期待」と陣営は強気。レースでは、単勝6番人気の低評価をあざ笑うかのよに半馬身差の勝利。前週の中山牝馬Sに続き、2週連続の12万馬券的中に会員の皆様は歓喜の嵐!!

【2010年12月18日】 5回阪神5日目3R
2歳未勝利
ツルマルレオン(@着) シャイニンオーラ(L着)
三連単
11万6190円

デビューから3戦して2着1回3着2回と超堅実。距離短縮の前走でもスッと前々の位置をキープして2着に粘り込み、高い競馬センスを見せている。この中間も順調に攻め馬を消化。最終追いの坂路では渋った馬場をものともせず、馬なりでラスト1F12秒7の時計を叩き出しており、具合の良さは一目瞭然。「前走後はここ目標にキッチリ仕上がった。実戦を使いつつ粘りが増しているし、今度こそ決める!!」と強気のツルマルレオン陣営。単勝210円の1番人気からでも11万馬券が獲れるのは、業界広しと言えどデンジャラスホースだけというのを証明して見せた!!

【2007年10月13日】 4回東京4日目12R
3歳上1000万下(牝)
ハネダテンシ(@着) リンガフランカ(J着)
三連単
11万5250円

3歳時のフラワーCではキストゥヘヴン・フサイチパンドラ・ブルーメンブラットに次ぐ0秒4差C着に好走した◎ハネダテンシだが、その後は自己条件ですら勝ち切れない競馬続き。それが前走初めての1200Mで、これまでのイメージを一新する圧勝劇。この走りで適性を掴んだ陣営は中間もココ一本に照準を定めており、昇級戦でも臆する事無く狙い撃てた強力情報馬。A着にも当サイトお馴染み藤沢和厩舎の▲ヴィヴァチッシモ、2歳時にオープン特別を勝ち重賞でもB着好走がありながら、不当に評価を落としていたB着の9番人気コスモミールを難なく拾い、十八番の最終レースから10万馬券奪取!

【2007年12月16日】 5回阪神6日目11R
阪神C(GU)
スズカフェニックス(@着) ペールギュント(L着)
三連単
11万1090円

馬インフル騒動の影響で帰厩が遅れ調子が上がらず、秋2戦はトーンが冷めたままだった情報馬陣営。しかし、叩き3戦目の今回は本来の取り戻し、テキは『欲しかった外枠も引けたし、ユタカがよほどヘグらない限り突き抜けるよ』と強気一辺倒。本来であれば秋の短距離路線を牽引する存在だった実力馬だけに、状態さえ戻れば能力は断然。A着にも春に同コース、距離で行われた阪神牝馬Sを制し、牡馬相手の安田記念でB着がありながら10番人気まで評価を落としていた▲ジョリーダンスが華麗に復活。B着にもドル箱馬ブルーメンブラットが入り、得意のメインレースから暮れのビッグボーナスをお届け!

【2010年8月29日】 1回札幌6日目9R
キーンランドC
ジェイケイセラヴィ(A着) ビービーガルダン(C着)
三連単
11万0430円

2度の骨折を乗り越えて、初重賞挑戦となった前走のアイビスサマーダッシュでは、千直の適性を見せて2着。念願のタイトル奪取にあと一歩届かなかったが、我慢強く育ててきた陣営の期待がようやく実になり始めている。小回りコースは福島民友カップの1分7秒4という走破時計からも適性が高いのは明らか。「前走後も慎重に調整して、札幌入り後も何の不安もありません。このメンツでも通用する力は持っていると思いますし、今度も自信を持って送り出せます」と陣営は強気。これが、極上の配当を掴める当社十八番がスプリント戦であることを証明した11万馬券!!

【2008年8月24日】 3回小倉4日目8R
3歳上500万下
ヴォレハクユウ(@着)    
三連単
10万4400円

前走の小倉未勝利戦では、前々追走から直線抜け出し、タニノジュレップの追撃をクビ差凌いで勝利。今回は昇級戦となるが、相手なりに走る面があり侮れない。「スムーズな競馬ができれば、力は通用するはずだよ。相変わらずデキも良いし、期待してます」と陣営も色気ありの様子。専門紙の印からそう人気を集めることもなさそうで、配当的な妙味は十分。単勝1,400円の5番人気を敢然と◎軸推奨し、2着のケイティマイヒメは○、3着エイシンイップーは注評価で、3連単10万馬券をいとも簡単に的中。

【2007年2月11日】 1回東京6日目11R
ダイヤモンドS(GV)
トウカイトリック(@着) アドマイヤフジ(L着)
三連単
10万2020円

メンバー中で断然の実績を持つ危険馬。しかし、陣営は『6〜7分程度の状態。獣医にも“疲労が蓄積している”と言われたし、今回は厳しい』とキッパリ。完調手前は明らかで、本来であれば出走を回避すればいい話だが『馬主に前々から“ここを使います”と言ってあるから…』と裏事情をポロリ。確信を持って一刀両断し、それとは対照的に全ての面で条件が好転。中間も適鞍のココ一本に照準を絞っていた◎トウカイトリック。対抗には陣営がステイヤーと評価していた後の天皇賞春A着馬、6番人気エリモエクスパイアを抜擢。B着の10番人気アドバンテージとの組み合わせで容易に10万馬券奪取!

【2011年5月29日】 3回東京4日目11R
東京優駿(GI)
オルフェーヴル(@着) デボネア(K着)
三連単
10万0300円

ここまで7戦して4着以下に敗れたのは、2歳時の京王杯2歳Sの10着のみ。スプリングSを勝利して挑んだ皐月賞では後方から鋭い追い込み。並ぶ間もなくサダムパテックを交わし3馬身差の圧勝劇を演じて、エンジン性能の違いを見せ付けている。その皐月賞後はノーザン信楽に放牧に出されて「筋肉の盛り上がり方やハリが違う。前走くらいの馬体重で挑めそうだし、いい方に全てが噛み合ってきたと見ていい」と陣営はリフレッシュ効果を口にしている。2週連続で意欲的な追い切りを敢行しているように、この大一番に向けて仕上がりに抜かりなし。兄ドリームジャーニーとはフットワークや柔軟性が違い、距離に融通性がある馬。さらに池添Jもこの大一番を見据えての競馬を常に心掛けており、感触を完全に掴んでいるのは明らか。「折り合いさえつけば、前走のような脚を使える馬。内目の枠も好材料だし、ここでももちろん勝ち負け」と陣営は2冠制覇に向け自信満々だ。